Gaslighting+Electronic harassment 臨死体験

臨死体験

今日は、臨死体験について書きます


その日は物凄く疲れていました


変な夢だと思ってもらっても結構です


私の身体には


白くてベーシュか黄色で光る


長い紐の様な物が繋がっていました


そこは魂が一時休憩する場所だろうと思います


私はそこを漂いました


家の中になっていて


何十人もの魂が共同生活をして居ました


まるで今住んでいる自分の家です


家の中には何でも有りました


トイレから冷蔵庫まで色々


魂の中には顔見知りも沢山居て


色々と声をかけられました


たぶん家というのは肉体の事で


肉体には沢山の魂が住んでいます


肉体と魂は別物です


魂は別世界とも繋がっていて


肉体と御霊が一体になるとこの世に誕生します


魂の修行や成長の為です


私は地下の様な所にも入りました


トイレの中、トイレの下だろうと思います


赤い錆のような壁に囲まれた所を


ふわふわと落ちて行きました


子宮を表している様な


そのトイレ(地下)へ潜って行くと


広いシャワールームになっていて


広い屋内プールもあり


その中に大きな龍が眠っていました


シャワールームでは次に誕生してくる


沢山の人達の御霊


様々な年齢に見える男性や女性の魂が


身体を洗っていました


トイレには女神様が居るんやで


と言われますが


私が見たのは大きな龍でした


私はその広いプールに落ちました


「喰っちゃおう」という声が聞こえ


龍に食べられそうになった時


父方の祖母に手を引っ張られ助けられました


その龍は魂を食事にしている様で


たぶん流産の事ではないでしょうか


プールから無事に引っ張り上げられると


今度は家の二階にふわっと上がって行きました


二階にはそれ以上に沢山の魂が居て


見た目は様々な年齢性別で


それぞれ魂の成長度で


年齢層が違って居ました


(成熟度でお年寄りに見える)


部屋もとても広くて明るく


仕事をされる方々が様々な作業をされて居ました


私はそこを歩き、以前お世話になった事のある


職種で働く見知らぬ方々を見つけました
 

直感で、お世話になった仕事だなと思い


(眼にしている仕事と、現実の仕事とは全く別物)


魂の人相は肉体とは別物です


だから顔が違っていると思います


一生懸命作業されている方々に


「お世話になりました」と声をかけると


その中の職人さんの一人が挨拶して下さいました


部屋に6~7人で


障子張りの様な白い紙の様な物を


何かに張られて居ました


部屋が沢山ありその部屋の中で


それぞれお仕事をされている方々が


何十人も居ました


たぶん、肉体に入る前の研修だろうと思います


そして、一生懸命仕事をしている部屋


広場とは別にゲームセンターが有りました


そこは何故かとても暗く


そこにも何十人もの魂が居ました


魂が遊ぶ場所で


そこでずっと遊ぶ幼児の魂も居ました


もちろん大人も居ました


その幼児の魂達は私を見ると


背中の紐を引っ張り、紐がぷつりと切れました


ゲームセンターにいる魂は


成熟していない、道徳心の無い


邪悪な魂が多いというか


平気で他の人を傷つけようとする魂が多く


中でも幼児の魂は特に酷い様でした


その時、また父方の祖母にぐいっと引っ張られ


切れた紐と一緒に、明るい広場へと戻りました


そこで顔に斑点がある病気持ちのじいさんに


「どうやって戻った!」と言われ


恐らくあのままだったら私は


死んでたのだろうなと思いました・・・


私はまた家の一階にふわっと戻りました


その中で私は「成長して無いじゃない」と


誰かに腕を掴まれました


その時の私の容姿は肉体のものでしたが


魂は何故か高校生くらいのままでした(苦笑)


たぶん私は10代のままで


成長していないのだろうと思います・・


そこには私に縁が深い魂達が居て


私の肉体の顔と少し似ている魂や


背の高い美形の魂が居ました


私は「誰?」とうっかり聞きましたが


答えては貰えませんでした


たぶんその世界にも


ルールや秩序が存在するのだろうと思います


紐が切れたままでは「危ない」と思い出し


私はようやく元の世界へと戻ります


その時私はなかなか目が覚めませんでした


暗いトンネルをずーっと歩いている様でした


ここにはもう来ない方が良いと直感しました


トイレでは様々な御霊が身を清めて居ます


トイレ掃除は毎日した方が良いのでしょうね


御霊が龍に喰われてしまいますよ



非公開コメント