Gaslighting+Electronic harassment 10月19日水曜日

10月19日水曜日

水曜日、県警に相談


起床後10分後AM7:46 


裏のお宅が雨戸を開ける


AM9:00 窓が開き、子供が騒ぐ


私が何かアクションを起こす度


それらは起こります


入浴やお手洗い等


何故そのタイミングが分かるのか


毎日だと必然的なのだと気付かされます


毎日毎日時間を変えても繰り返されます


県警に向かう際


仙台400す私の生年月日の車が前にいました


宮301と友人の生年月日の車も見かけました


私は自宅から出る際、母に


「仙台の友人に会いに行く」と伝えました


何故、家の中で母にだけ話した事が?


市内に入ってから


宮400-4203 宮531-3105の車が


前と斜め前をずっと走っていました


スモークのかかった車です


県警の施設内に入ると、入り口に三~四人で


話し込んでいる人達が居ました


案内カウンターの所に


にやにやした体格の良い男性の方がいらして


他の制服を着ている方に


「盗聴や盗撮についてのご相談があって来たのですが」


と伝えました


すると反対側ロビーの椅子で


待つ様、言われました


実は私の携帯電話で


電源を入れ、ラジオを


FM79、84、90~91、94~96、106~107に


合わせて、ラジオのアンテナを近づけると


周期的な「ピ・ピ・ピ・ピ」という音が


ラジオから聞こえてくるのです


両親の携帯電話で同じ事をやってみましたが


私の携帯電話だけ


そうなのだという事が分かったので


それをまず見て頂ければ


話が通じるかもしれないと思ったからです


奥の部屋に通され、入ってすぐ


女性の警察官に声をかけられ


部屋には他に三~四人の男性が座って


仕事をされておられました


その女性にアクリル板で仕切られた


その部屋の中の小さなスペースに通され


話しをする事になりました


簡単な仕切りをしただけの


プライバシーも何も関係無い所でした


狭いスペースで私が説明している最中


その数名の男性の方々の笑い声


アンカリングがずっと聞こえて居ました


「気持ち悪い」という言葉も聞こえたのですが


気にしないようにしました


説明する際


携帯電話とラジオの電源を入れ


実際に見聞きして貰いました


その女性は「ああ、聞こえますね」と言い


「故障や電波障害の場合も有りますので


携帯電話会社へ持って行って頂いて


そちらでもし何か見つかりましたら


またこちらに来てください」と言われました


私が「今まで他に集団ストーカーについて


ご相談に来られた方はいらっしゃいますか?」


と聞くと「ありませんね」と応えられ


私が「他県の方でもですか?」と更に聞くと


「他県のほうからも聞いたことは無いですね」


と応えられました


私は他の被害者の方から


警察に相談に行かれていた事を


被害者の方から聞いていましたし


市内に被害に遭われている方もいるのを


聞いていて知っていたので


今の言葉が間違い無いのなら


相談が一つも無いのはおかしいと思いました


会社絡みで裁判になっているケースもある位です


私はそれ以上説明するのは諦め


携帯電話もそのままにして帰る事にしました


無駄足でした


駐車場に戻ると


白の軽トラックの30代位の男性が


降りては、うろうろして


施設内に入ることなくまた戻ってきました


私はその車が出て行くまでしばらく待ちました


その男性が出て行き、私は駐車場から出たけれど


自宅とは反対方向に向かってしまいました


その途中でコンビニを見つけ


週刊誌を買おうと思いました


ファミリーマート北根四丁目店です


週刊誌のコーナーで立ち読みを始めると


車から男性二人が降りてきて


店の外の私の位置から左前方で


たばこを吸いながら話し始めました


そして店内では左隣りで土木作業着姿の男性が


雑誌を読み出しました


読んでいると中学生位の女子を連れた


目つきのきつい母親らしき女性が


私の方へ近寄ってきて


「いいかげんにしろ!!」と怒鳴って来ました


店内に居る人は皆当然気づいたはずです


店員も見ていたし防犯カメラにも


全て写っているはずです


私は驚いたのと


意味が分からないのとで一瞬混乱しました


その方達の顔は初めて見るし


名前すら知りません


それに初めて訪れたコンビニです


見ず知らずの他人に


店内でいきなり怒鳴られたのです


週刊新潮と週刊文春を購入し、店を出ました


自宅に着いてから、両社に電話をかけました


「集団ストーカーの被害」について


話を聞いてもらおうと思ったからです


一社はその日はお休みだそうで


電話で話す事は出来ませんでした


別の一社には電話が繋がり、その方に


「集団ストーカーについてご存知ですか?」


と聞きました、すると


「ええ、集団ストーカーというものは知っていますよ」


話もよくあると応えられ


私が「その被害についてお話したい」と伝えると


「雑誌に載せてあるメールアドレスは


ご存知ですか?そちらに送ってください」


と言われました


電話を切り、その後両社にメールを送付しました


あまり意味の無い事だと分かってはいましたが


送るだけ送ってみよう、返答が有るかもと思ったのです


警察は「無い、知らない」と言い切りましたが


記者の方は集ストが在るという事を知っていました




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