Gaslighting+Electronic harassment 監視社会

監視社会

邪悪な上層部によって


国に対して


強制的な関与や圧力が有って


「監視社会」を構築して維持していく為に


集団ストーカー、エレクトロニック・ハラスメント


それによる見せしめ、公開処刑が有るのだろうと


思っています


被害者を社会悪と貶めて


いたぶりながら自殺させる事


警察の対応が酷いのも良く分かりました


彼らも怖いからなのだと思います


もし、自分がこの被害に遭わずに


済んで居たなら・・・


こんな社会に監視に全く気づかず


普通に生活して居ただろうし


もしかしたら逆に


加害に加わらずにはいられない


状況をつくられていたかもしれません


家族や大事な人が脅されていたとしたら


拒否できる人は少ないでしょう


私の被害の身体攻撃や身体操作は


特定個人を監視し拷問を加えるだけでなく


闇社会で商売としても成り立って居るのでは?


ないかと思っています


被害者は、全て把握されていて


臓器まで覗ける状態で有るはずです


電磁波レイプされている時の音声送信で


カメラ等で撮影し、それを更に合成し


裏で売買されている音声も有りました


「顔は写すな」「モザイクを入れろ」


「声も入れろ(合成)」等です


皮膚の色や体の状態、隅々まで


加害側は知っているのです


その状況は更にどこかに配信され


加害者間で出回っている様です


携帯電話やパソコン


他の被害者の方も仰られていましたが


携帯電話による操作、パソコンによる操作


加害者らが携帯で操作中


横から見ておかしな画面に気づきました


仄めかし加害者が仕事場の近くに現れ


「こいつとしゃべれるよ!」


「個人名(本名)?」「本当に聴こえる!」


と大声で騒いでいた事も有りました


それは思考盗聴、音声送信の機器


両手で持てる程小型化していました


思考盗聴器は都市伝説でも無く


拘置所に実際に存在している物です


私はその大声(仄めかし)に


当然、気づかされたので


窓から覗いて確認しました


携帯電話や専用機器であろうと思います


その瞬間のその場で仄めかし


同じ人物による音声送信が有ったので


気づきました


自分の体が自分のものでは無くなる


その感覚は、大変、非常に、苦痛です


恐らく、耐え続けられる人は 


相当の精神力だと思います


今日、しんどさで眠っていると


加害者が私の周りを取り囲んで


顔に小型のタオルをかけられ


髪を触られる感覚が有りました


金縛りに遭っていて
 

意識は有るけど体が動きませんでした


その瞬間、顔を覆われて息が出来ない状態にされ


本当に殺されると思いました


最近は加害者が怒っている時に


頭部を殴られる感覚が有ります


頭部や顔に唾を吐かれたり


私の生体情報はすでに


恐らく登録管理されてしまっている様です


これから先、どうなるのか分かりません



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